2017年02月18日

ご無沙汰、からの今週末は芝居やるよ!の、告知!!

前回更新から1ヶ月弱経ちそうになっていてことに気がつきました。

まぁ、いろいろありまして笑


今のところ、山うらたかよこと山浦孝予は、
次の週末に控えた、伊那舞台アトリエ公演「氷の下」
に取り込んでおります。
今回は、音響スタッフとして参加です。
IMG_0400.JPGIMG_0399.JPG

この「氷の下」、なかなか難しい内容でして。
本番1週間前となって、ようやく見えてきたのですよ。何かが。
そんなところにいます。💦

これから急ピッチですが、音響スタッフとして、
観てくれる皆さんに何かを残せるよう
頭ぐるぐるして、追っかけます!!

自分の中に生まれたイメージを、
どう音に転換していくか。

いやぁ、我ながら見ものですわ!

いや、聴きものか?!

2/25土、26日は、是非とも伊那市駅近くの、
伊那舞台アトリエへ足をお運びください!

⭕️伊那舞台アトリエ公演「氷の下」⭕️

作/ファルク・リヒター


日時/2月25日 19:00〜、2月26日 14:00〜

※開場は各回の30分前

会場/伊那舞台アトリエ(伊那市荒井1-22 地下1階)

入場/前売・予約・当日共\1,500/高校生以下\500

出演/飯島宗之、酒井大智、二宮けんじ、前原元(劇団風の庵から)



あらすじ/資本のもとにグローバル化していく世界。

企業コンサルタントのゾンネンシャインとグラーゼナップが中堅の同僚ニーマント(#1)の人事査定を行なっている。面接の席でニーマントは突然幼年時代の思い出を語り出し、記憶や悪夢のなかで企業人としてのアイデンティティが崩れていく。コンサルティングの本質を熱弁する二人もそのうちくれくれドゥーンしていって、、、、。


過剰なまでに効率化を追求した経済至上主義社会のなか、浮かび上がってくる私たちの姿とは。

伊那舞台の愉快なトリオが現代社会に切り込む!


絶対観てね!!


#1ドイツ語のニーマントniemandは、英語のノーバディnobodyに相当する。

posted by たかよ at 20:18| 長野 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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